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『次にくるマンガ大賞2019』の上位20作品を全て読んだので紹介&感想!<オススメ度付き>

次にくるマンガ大賞2019 上位20作品 全て読んだので 紹介 感想 オススメ

どうも、漫画大好きブロガーhasuke(@hasuke_hobby)です。

今回は8月22日に発表された「次にくるマンガ大賞」の上位20作品全ての紹介と感想の記事になります。

次にくるマンガ大賞(公式サイト)とは?

・niconicoとダ・ヴィンチが創設したユーザー参加型のマンガ賞

・大賞はユーザーの投票数で決定、上位20作品までランキング形式で発表

・対象作品は2019年5月10日時点でシリーズ既刊が5巻以内

2019年は2082のエントリー作品があったようですね。

結果発表されてから、せっかくなので上位20作品全部読むぜ!と意気込んでいたんですが、やっと読み終わりました(笑)
自分なりの感想とオススメ度もあるので、よろしければ読んでください。

どの作品も1巻以上は読みましたが、全巻読めていない作品もあるのでご了承ください(お金が…笑)

それでは発表された得票順のランキングで紹介していきます!

 

20位 終末のワルキューレ

<ジャンル>
ファンタジー・バトル・バイオレンス

<作者>
村真也(原作)アジチカ(作画)

<掲載誌>
月刊コミックゼノン(2018年~)

オススメ度:

人類の滅亡をかけて神々と偉人たちが13番勝負を行う物語。

この作品は読んでました。表紙の圧が凄かったんで(笑)
発想がぶっ飛んでいて、神々と偉人がガチンコで戦うストーリー。
出てくる神々も「トール」や「ゼウス」、偉人も「呂布」「佐々木小次郎」 など有名どころばかりです。

バトルも迫力満点、色々と勢いで誤魔化している感はあるけど(苦笑)
粗さは感じる作品ですけど、勝敗がどうなるかは気になってしまう漫画です。

 

19位 やんちゃギャルの安城さん

<ジャンル>
学園・ラブコメ・お色気

<作者>
加藤雄一

<掲載誌>
ヤングキング(2018年~)

オススメ度:

イケてるギャルの安城さんが真面目な瀬戸くんにやんちゃに絡む日常を描いた物語。

いわゆる「○○さん系」の漫画ですね。
ほぼ主人公とヒロインのイチャイチャです(笑)

他の系統と違うのはヒロインがギャル、H要素高めというところでしょうか。
距離感ほぼゼロで毎回絡みにくる安城さんがエロすぎる(笑)
後、画力がダントツに高いのも魅力!

個人的にこの系統は『からかい上手の高木さん』『イジらないで、長瀞さん』が双璧なので、そこまで自分には刺さらなかったですね。
ただ巻数進むごとに恋愛感が強くなっていくのはグッド!(初期はほぼエロ本です笑)

 

18位 ボクらは魔法少年

<ジャンル>
ヒーロー・魔法少年・男の娘

<作者>
福島鉄平

<掲載誌>
ウルトラジャンプ(2018年~)

オススメ度:

ヒーローに憧れる少年・小田桐カイトが、不思議な転校生・海原マコトの誘いで少女姿の戦士「魔法少年」になる物語。

これはまた・・・凄い作品だ・・・
「魔法少年」ものを本気で描いています。

絵柄も相まってキャラは可愛いです。
けど女装ショタは自分には全く受け付けられなかった。
でも、好きな人には本当にドストライクだと思う。

個人的にはこういう我が道を行く作品はリスペクトなんですよ。
自分にはウケなかったので星2ですが、題材に興味を持たれたなら一度読んでみるのをオススメします。

 

17位 違国日記

<ジャンル>
人間ドラマ・日常

<作者>
ヤマシタトモコ

<掲載誌>
フィール・ヤング(2017年~)

オススメ度:

姉が亡くなったことから姪を引き取る事になった叔母と姪を描く物語。

『ドントクライ、ガール』のヤマシタ先生の作品です。
らしい独特の空気感をこの作品でも感じました。
『ドントクライ、ガール』ほどギャグは無かったけど、緩い雰囲気は健在。

繊細な感情表現も凄いですが、直球な表現も多いのが面白い。
冷静だけど感情的な部分もあったりと複雑な心理描写は秀逸です。

ただ、そこまでのインパクトを感じなかったのも事実。
女性の方が好きになりそうな作品な気がします。

 

16位 千年狐 ~干宝『捜神記』より~

<ジャンル>
学園・ラブコメ

<作者>
加藤雄一

<掲載誌>
ヤングキング(2018年~)

オススメ度:

千年を生きる狐を筆頭に人ならざる者たちと人間の交流を描く古代中国の物語。

これは最高に面白い!
こういう漫画に出会えるのがこういう企画の醍醐味ですね。

古代中国の歴史ものということで堅苦しいイメージを感じましたが、全然そんなことない。
出てくる妖怪(?)たちもキュートでコミカルなんですよ。

作品の空気感が本当に良くてシリアスとギャグの配分が絶妙すぎる!
作者はこれがデビュー作と聞いて驚きです。

この作品はめっちゃオススメです!
ほっこりした気持ちが味わえます。『銀魂』とか好きなら合うかも?

 

15位 この愛は、異端。

<ジャンル>
恋愛・悪魔・官能

<作者>
森山絵凪

<掲載誌>
ヤングアニマル(2017年~)

オススメ度:

天涯孤独の少女・淑乃が悪魔べリアルと契約した事で共に過ごす事になる物語。

うん、これもなかなかエロい漫画ですね。
官能漫画というのが適切かもしれない。

ストーリーはシンプルながら奥深さも感じる作り。
人・悪魔・天使と出てきますが、各々の考え方から常識まで全然違っているのが良く設定練られているなと思いました。

悪魔が耽美なイケメンなので女性の方が好きかもしれません。
ただ、エロい描写も多くあるので苦手な人は注意。
個人的には今後も読んでいこうとは思いましたが、そこまではハマらなかったかな。

 

14位 トニカクカワイイ

<ジャンル>
夫婦・ラブコメ

<作者>
畑健二郎

<掲載誌>
週刊少年サンデー(2018年~)

オススメ度:

主人公ナサが一目ぼれした謎の少女・司といきなりの結婚生活をおくっていく物語。

『ハヤテのごとく!』の畑先生の新作ラブコメ。
ハヤテのようなハーレムでは無く、結婚した夫婦の状態で始まるのが新鮮です。

内容は色々あれどタイトルの「とにかく可愛い」に収束する感じでした(笑)
可愛いキャラ描かせたら、流石の腕前です。

10年以上ラブコメを連載していただけあって安定した面白さがありますね。
ただ安定しているゆえに、飛びぬけた面白さは感じられなかった・・・

 

13位 あの人の胃には僕が足りない

<ジャンル>
ラブコメ・ファンタジー

<作者>
チョモラン

<掲載誌>
月刊モーニングtwo(2018年3月~)

オススメ度:

中学生・蒔江と高等部の先輩・満腹さち、大きな秘密を抱えた二人の恋愛物語。

「そうくるか」という感じの作品ですね。
基本はラブコメなんですが色んな要素が散りばめられています。

ストーリーがどう転んでいくか予測しづらい作品です。
上手い作者さんだなぁと思います。

結構ぼやかしてるんで分かりづらい感想だと思いますが(笑)、個人的には楽しめました。
ちょっと古臭い絵柄も好み。

 

12位 好きな子がめがねを忘れた

<ジャンル>
ラブコメ・学園

<作者>
藤近小梅

<掲載誌>
ガンガンJOKER(2018年~)

オススメ度:

メガネを忘れた事から始まる二人のラブコメ物語。

Twitterでバズった漫画ですよね?読んだ覚えがあります。
最近はTwitter発祥で人気を得て雑誌連載開始というパターンも多いですよね。

さて、内容ですがメガネを忘れた事で目つきは悪くなっちゃうけど、逆に可愛くなる天然ヒロインが面白い。
こういう1対1の純愛ラブコメ系は好みなんだよなぁ。

・・・だったんだけど、パターンが一緒なので正直飽きが・・・
メガネ忘れ女子がそこまで自分のツボにハマらなかったのもあります。
このネタだけでどこまで連載するのだろう?

 

11位 妻、小学生になる。

<ジャンル>
家族・人間ドラマ

<作者>
村田椰融

<掲載誌>
週刊漫画TIMES(2019年~)

オススメ度:

妻を亡くして失意の底にいた新島圭介の元に小学生に生まれ変わった妻が現れる物語。

これもTwitter発祥でバズった漫画です。
Twitterで読んだ時、めっちゃ感動したな(泣)

内容としてはタイトルそのままです。
小学生妻ですがロリ萌え要素はあまり無く、リアルでシリアス多め。
荒唐無稽な話ですが、旦那である主人公に感情移入しちゃって泣ける・・・

ただ、これも先ほどの『好きな子がめがねを忘れた』と同じで長期スパンで連載を続けるとなると色々無理が生じてくるわけで…
Twitter発祥系はファーストインパクトが凄いんだけど、その後の展開を広げていくのは難しいと感じましたね。

この設定でどこまで続けられるかは分かりませんが、読んでいて惹きつけられる作品である事は間違いないので、これからも注目していこうと思います。
家族ものが好きな人にはオススメですよ。

 

10位 こじらせ百鬼ドマイナー

<ジャンル>
妖怪・コメディ・学園

<作者>
南郷晃太

<掲載誌>
ジャンプスクエア(2018年~)

オススメ度:

東京育ちの主人公・渡海隼人が手違いで四国の妖怪たちが通う高校に転入し学校生活をおくることになる物語。

優しいストーリーの妖怪学園コメディです。
少年漫画らしさ全開ですね。

妖怪たちの個性が強く、設定は怖いのに面白い(笑)
可愛らしい絵柄なので女妖怪の可愛さはMAX!

ぶっちゃけストーリーとしては普通なんですけど、妖怪好きなもので個人的にはツボ。
『ゲゲゲの鬼太郎』『夏目友人帳』『地獄先生ぬ~べ~』とか大好きでして。
同じ妖怪好きにはオススメです!

 

9位 ライドンキング

<ジャンル>
異世界ファンタジー・バトル

<作者>
馬場康誌

<掲載誌>
月刊少年シリウス(2018年~)

オススメ度:

武術・格闘技の達人であるプルジア共和国終身大統領アレクサンドル・プルチノフが異世界に転移して巻き起こるハチャメチャな異世界ファンタジー物語。

これは大好きで前から読んでました。
思いっきりプー〇ン大統領をモデルにしてる危ない漫画をノミネートして大丈夫なのか(笑)
しかも協賛のU-NEXT特別賞の作品!

異世界(なろう)作品のテンプレを上手くぶっ壊しているので最高なんですよ。
異世界(なろう)作品好きにこそオススメしたい。

筋肉ムキムキ主人公は異色ですけど、ファンタジーの世界観はしっかりと描かれているのがこの作品の魅力の一つ。
本当にオススメなんですけど割と生々しい描写もあるので苦手な人は注意。
ちなみに馬場先生の前作『ゴロセウム』を読んでるとなお楽しめます。

 

8位 ぼっち・ざ・ろっく!

<ジャンル>
音楽・日常・コメディ

<作者>
はまじあき

<掲載誌>
まんがタイムきららMAX(2018年~)

オススメ度:

ぼっち気質の主人公・後藤ひとりがロックバンドに加入して成長していく物語。

きらら系の作品なのでゆるい雰囲気で進む4コマ漫画になっています(キャラも女性ばかり笑)
ぼっち系主人公がバンドをするというのは面白い設定ですよね。
ぼっち系では春アニメのひとりぼっちの〇〇生活』を観たばかりなので新鮮味は無かったけど(笑)

ストーリーはきらら系だしそんなに波乱万丈という感じではなかったです。
でもギャグは結構笑えました、ぼっち系ネタが凄く面白い。

結構人気あるみたいなのでアニメ化は時間の問題かも?
『BECK』というより『けいおん』なイメージな作品です。

 

7位 疑似ハーレム

<ジャンル>
学園・ラブコメ

<作者>
斉藤ゆう

<掲載誌>
まんがタイムきららMAX(2018年~)

オススメ度:

ハーレム状態に憧れる先輩を好きな演劇部の七倉凛が様々なキャラを演じて疑似ハーレムを作る物語。

これまたTwitter発祥の作品ですか、ノミネート多いなぁ。
これも発想が面白いです、一人のヒロインが多属性を演じるのは盲点でしたね。

ひたむきなヒロインの可愛さが光る作品ですが、長期連載は厳しくないかな?とやはり感じてしまった。
後、画力がちょっと…

最初読んだ時の爆発力は凄いんですが、徐々に同じシチュエーションの飽きがきてしまうのが残念でした。

 

6位 その着せ替え人形は恋をする

<ジャンル>
学園・ラブコメ

<作者>
福田晋一

<掲載誌>
ヤングガンガン(2018年~)

オススメ度:

ひな人形職人を目指す主人公・五条新菜とギャル系美少女・喜多川海夢のラブコメ物語。

これは文句なしに面白かった!
主人公とヒロインがお互いに属性が多すぎるんですが、それを上手くぶつからないように綺麗にまとめています。

主人公・ヒロイン共にディープな趣味を持っているのが、ただのラブコメと違っていて物語を味わい深くしてますね。
感動しそうなところで急に落とすギャグも面白い(笑)

凄く面白いんだけど、お色気要素は過剰かも?
ラブコメ好きにはオススメしたい作品です。

 

5位 ブスに花束を。

<ジャンル>
学園・ラブコメ

<作者>
作楽ロク

<掲載誌>
ヤングエース(2016年~)

オススメ度:

自らをブスと自虐する高校生・田端花とクラス1のリア充イケメン上野陽介のラブコメ物語。

これも読んでました、結構前から連載してるよね?
なかなか面白いラブコメなんですよ!

この作品の面白いところは主人公が本当にブスなところ(見た目がね)
少女漫画に多いこういう系統の作品は、容姿がブスや普通という設定でも「いや充分可愛いよ?」と思う事多いけど、この主人公は小太りで地味なメガネという完全な脇役の見た目。

なので不自然にイケメンと仲良くなっても不思議と応援したくなります、心は凄く純粋な女子だし。
ただ、容姿が悪い主人公に抵抗がある人もいると思うので、そういう人にはオススメできません(途中から美少女になるとか無いので)

『君に届け』が好きな人は合いそうですね。

 

4位 乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…

<ジャンル>
異世界ファンタジー・ラブコメ・悪役令嬢

<作者>
山口悟(原作)・ひだかなみ(作画)

<掲載誌>
コミックZERO-SUM(2017年~)

オススメ度:

前世でプレイをしていた乙女ゲームの悪役令嬢・カタリナに転生してしまった主人公が破滅エンドを逃れるために必死で頑張るラブコメ物語。

これも読んでました、大好きな異世界作品です。
自分は男なんですけど悪役令嬢ものが大好きでして(笑)

「悪役令嬢もの」とは主人公が乙女ゲームの悪役令嬢に転生する話で、そのままだと大体追放か処刑されてしまうので、乙女ゲームのシナリオを知っている事を利用して上手く立ち回るうちに、本来嫌われるはずのキャラ達に好かれていく、というのがメインのストーリーになります。

この漫画ではその王道が丁寧に描かれているんです。
悪役令嬢ものの中でも、この作品はギャグ寄りなので読みやすいのも特徴かな。

2020年にアニメ化も決定しています。
間違いなく「次にくるマンガ」だと思いますね。

 

3位 神クズ☆アイドル

<ジャンル>
アイドル・コメディ

<作者>
いそふらぼん肘樹

<掲載誌>
コミックZERO-SUM(2018年~)

オススメ度:

まったくやる気のないアイドル・仁淀ユウヤが幽霊となった伝説の女性アイドル・アサヒちゃんに憑依された事から天下一のアイドルを目指す事になる物語。

ありそうでなかった新感覚のジャンルですね(笑)
異性のアイドル二人のコンビって珍しい。

ギャグのセンスがキレキレで、アイドルオタクの皆さんがマジで面白い。
作者さん自体がアイドルオタクらしいのでリアリティを感じる・・・笑

ただ自分が男なのと、男性アイドル関係をあまり知らないので、「あるある」的なのが分からないんですよね。
これが個人的なマイナス。
「推し」がいるような男性アイドル好きにはオススメしたい作品です。

 

2位 チェンソーマン

<ジャンル>
アイドル・コメディ

<作者>
いそふらぼん肘樹

<掲載誌>
コミックZERO-SUM(2018年~)

オススメ度:

悪魔が現存する世界で、チェーンソーの悪魔に変身する能力を持つ主人公ゼンジが悪魔と戦っていく物語。

これも読んでいて、絶賛大ハマリ中の作品です。
悪魔が常在するダークな世界観が好きすぎる。
予想のつかないストーリーも最高です!

バトルシーンがまた壮絶なんですよ。
よく少年ジャンプで連載してるなぁってレベル(笑)

グロかったり、独特すぎる世界観なので万人受けはしないでしょうが、ダークファンタジー好きは要チェックですよ!
『ドロヘドロ』好きには特にオススメ!

 

1位 薬屋のひとりごと

<ジャンル>
ファンタジー・ミステリー・ラブコメ

<作者>
日向夏(原作)・ねこクラゲ(作画)

<掲載誌>
ビッグガンガン(2017年~)

オススメ度:

中世の宮中で下女として働く主人公・猫猫がとある事件がきっかけで宦官の壬氏に見出され、様々な謎を解き明かしていく物語。

これも読んでました、1位も納得の面白さです。
しっかり読ませるストーリーで原作が小説(小説家になろう)というのも頷けますね。

一見、中国っぽいですが架空の世界が舞台。
主人公の媚びない冷めた性格、薬学(毒)に対する造詣の深さと探求心の高さが凄く魅力なんです。

ちなみに小学館版も出ており、基本ストーリーは一緒ですが雰囲気が違っていて、こちらもオススメになります。
「次にくるマンガ大賞」に確かに相応しい作品ですね、売上も急上昇してるし。
アニメというより、先に実写化されそうな予感がする。

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<まとめ>『次にくるマンガ大賞2019』紹介&感想!

個人的にオススメな漫画をまとめると

・『千年狐 ~干宝『捜神記』より~』
・『ライドンキング』
・『その着せ替え人形は恋をする』
・『ブスに花束を。』
・『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』
・『チェンソーマン』
・『薬屋のひとりごと』

こんな感じです、持ってないのはぼちぼち買っていきます(笑)

「次にくるマンガ大賞」読者が選ぶだけに面白い漫画がやっぱり多いですね。
おかげで知らなかった面白い漫画に出会えて嬉しかったです!

来年の「次にくるマンガ大賞」も注目ですね。

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